東京貿易メディシス株式会社は東京貿易グループの医療機器事業分野を専門とする企業です。

東京貿易メディシス株式会社は東京貿易グループの医療機器事業分野を専門とする企業です。

沿革


1999年
・東京貿易メディシス株式会社の前身である東京貿易メディカルシステム株式会社創業
・自動分析装置TMS-1024を発売開始
2001年
・現在まで続く自動分析装置BiOLiSシリーズの1号機BiOLiS24iを発売開始
2003年
・ISO9001取得
2005年
・BiOLiS24iが世界市場において販売台数1,000台突破
2006年
・事業拡大に伴い、新たにあきる野テクニカルセンターを開設
2007年
・BiOLiSを中心とした自動分析装置の販売実績国が50ヵ国を突破
2008年
・BiOLiS24iが世界市場において販売台数3,000台突破
2009年
・新型自動分析装置BiOLiS12iを発売開始
・BiOLiS24iの後継機となるBiOLiS24i Premiumを発売開始
2011年
・社名を「東京貿易メディカルシステム株式会社」から「東京貿易メディシス株式会社」に変更
・東京都日野市へ本社移転
2012年
・BiOLiS12iの後継機となるBi0LiS15i Neoを発売開始
・新型自動分析装置 BiOLiS50i Superrior を発売開始
・BiOLiS24iが世界市場において販売台数5,000台突破
2013年
・ISO13485取得
2015年
・グループ会社である東京貿易マシナリー株式会社のメディカル機器事業を譲受
・資本金1億円から2億円へ増資